2014年06月18日
あ〜熱中症。。。。。。
2011年10月28日
鍛錬 ヲトコノ意地
ジョギング・筋トレ・ストレッチ。。食事療法。。。
北岳より帰ってから 1週間休養をとり
以前に増して真剣に続けてきました。。。
ヲトコの意地にかけて、
北岳での二の舞は決して繰り返えさない。。
もし、「納得のいく鍛錬」もせず、繰り返すようなことがあれば、「引退」。
朝日縦走は殿の 「お許し」 が貰えない事が最大の理由でしたが、
内心、膝の不安が晴れない状況での参加を「妻」という理由で逃げたのも事実。
だからこそ、今回の 「リベン陣」 は完全な状態で望みたい。。
平地での鍛錬は、「机上の空論」とは言わないまでも、
登らなければ、どれほど鍛錬出来たか解らない。。

今回の目的。
北岳再登頂に向け、膝が大丈夫なのか。。これ一点のみ。
11月の基本装備。
食料(2食)・水1リットル・マット・寝袋・着替・雨具上下・テント・ライト・クッカー・火器・行動食・カメラ。。
敢えて、これに水2リットルを加え、、1時間担いで様子を見て、厳しい時は破棄覚悟。



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北岳より帰ってから 1週間休養をとり
以前に増して真剣に続けてきました。。。
ヲトコの意地にかけて、
北岳での二の舞は決して繰り返えさない。。
もし、「納得のいく鍛錬」もせず、繰り返すようなことがあれば、「引退」。
背水の覚悟。
朝日縦走は殿の 「お許し」 が貰えない事が最大の理由でしたが、
内心、膝の不安が晴れない状況での参加を「妻」という理由で逃げたのも事実。
だからこそ、今回の 「リベン陣」 は完全な状態で望みたい。。
平地での鍛錬は、「机上の空論」とは言わないまでも、
登らなければ、どれほど鍛錬出来たか解らない。。
実践あるのみ
2011年10月23日
目指すは、「祝瓶山」
雲で見えません
目指すは、「祝瓶山」
雲で見えません

今回の目的。
北岳再登頂に向け、膝が大丈夫なのか。。これ一点のみ。
11月の基本装備。
食料(2食)・水1リットル・マット・寝袋・着替・雨具上下・テント・ライト・クッカー・火器・行動食・カメラ。。
合計 15kg
敢えて、これに水2リットルを加え、、1時間担いで様子を見て、厳しい時は破棄覚悟。
合計17kg
で
臨みます。
で
臨みます。
背水の覚悟で臨む
本気な
本気な
・
・
・
オレ



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2011年06月22日
6月19日 の 「瓶」
ボーっと車で、地元ラヂヲを聞いていると。。。
「日本道路交通情報センター」から「瓶」の通行止め解除の情報を得る。。。
居ても立ってもいられず、確認に向かう。。





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「日本道路交通情報センター」から「瓶」の通行止め解除の情報を得る。。。
居ても立ってもいられず、確認に向かう。。
6/19 の「瓶」

6/1 の「瓶」

雪大分解けてきました~
ワクワク~w
ワクワク~w
(6/1はコンデジ画像 6/19デジイチ画像・・・一目瞭然ですね。。山は重くとも デジイチ ^^v)



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2011年06月01日
今日の「瓶」
6月に入り、いよいよ山行予定日が迫っています。
地図、GPS、シュミレーションは完璧に準備が整いました。
ところで、
「祝瓶山」の通行止 は解除されたのだろうか?
朝早く、出かけてみました。。




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地図、GPS、シュミレーションは完璧に準備が整いました。
ところで、
「祝瓶山」の通行止 は解除されたのだろうか?
朝早く、出かけてみました。。
「長井ダム」自宅から車で10分。こんな場所が有るとは・・・・。

ダムの放水を見ながら「再生可能エネルギー」かぁ~。。。
ここで、作られた電気は地元で使えるのだろうか。。。。。
ここで、作られた電気は地元で使えるのだろうか。。。。。
目的を忘れる所でした σ(^◇^;)



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2011年05月21日
「マッターホルン」を目指す
「Team Oki Off」
始動
2011年度 第1回登頂 決定する。
目指すは
目指すは
東北の
「マッターホルン」

マッターホルン(独: Matterhorn、伊: Cervino チェルヴィーノ、仏: Mont Cervin モン・セルヴァン または Le Cervin ル・セルヴァン)は、
アルプス山脈の山。標高は4,478m。
スイスとイタリアの国境に位置し、スイス側にはツェルマット、イタリア側にはit:Breuil-Cervinia の町がある。
マッターホルンという名称は、ドイツ語で牧草地を表す「matt」と、山頂を表す「horn」に由来している。
山体はピラミッド型で4つの斜面があり、東壁の高さは1000m、北・南・西壁はそれぞれ1200m・1350m・1400mほど。
東壁と北壁がツェルマットの町から見える。傾斜の激しい斜面では、氷雪はわずかに残るのみである。
雪は雪崩を起こして滑り落ち、場所によっては氷河を造り出す。
アイガー、グランド・ジョラスとマッターホルンの切り立った北壁を三大北壁と呼ぶ。
アルプス山脈の山。標高は4,478m。
スイスとイタリアの国境に位置し、スイス側にはツェルマット、イタリア側にはit:Breuil-Cervinia の町がある。
マッターホルンという名称は、ドイツ語で牧草地を表す「matt」と、山頂を表す「horn」に由来している。
山体はピラミッド型で4つの斜面があり、東壁の高さは1000m、北・南・西壁はそれぞれ1200m・1350m・1400mほど。
東壁と北壁がツェルマットの町から見える。傾斜の激しい斜面では、氷雪はわずかに残るのみである。
雪は雪崩を起こして滑り落ち、場所によっては氷河を造り出す。
アイガー、グランド・ジョラスとマッターホルンの切り立った北壁を三大北壁と呼ぶ。
(wikipedia 抜粋)



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